This article is intended for Japanese speaking customers to learn about the most commonly asked questions for our software. This article is in sections for E-Notebook/ChemBioOffice Enterprise(CBOE) and Signals Notebook at this point.
E-Notebook / CBOE
リリースアナウンスメントE-Notebook Enterprise 21.1.1
それぞれのエクスペリメントの定義されている箇所と定義方法
Experimentを保存した際にOracleエラーが発生した
ADのユーザー名を更新する
あるセクションを右クリックで「削除」を実行しようとすると、エラーが発生した
セクションを Word にエクスポートしようとすると、エラーメッセージが表示される
表示倍率が100%でない場合、「OK」ボタンが表示されないなど、一部のダイアログウィンドウが正しく表示されないことがある
Signals Notebook
管理者が他のすべてのユーザーのノートブックと実験を閲覧できるようにする方法
Signals Notebookでの効率の良い日本語のテキスト検索
Signals Notebook の新機能をリクエストする方法
メールアドレスの変更後、Signals Notebook にサインインできなくなった
実験を削除できない
Signals Notebook に関連するポリシーとプロシージャに関するドキュメントの在り処
ユーザーを削除する方法ならびにそのユーザのデータの行方
Signals Notebook にログインしようとすると "Access Denied" が表示される
不具合調査のために Google Chrome で HAR ファイルを取得する方法
アップロードしたファイルのプレビューが Signals Notebook に表示されない
E-Notebook / CBOE
リリースアナウンスメントE-Notebook Enterprise 21.1.1
E-Notebook 21.1.1のリリースを発表します。
このリリースには、Adobe Acrobat/Reader DC 64-bit (2021.011.20039), Adobe Acrobat Pro/Reader DC Continuous track, Adobe Acrobat Pro/Reader 2020 classic track, Adobe Acrobat Pro/Reader 2017の最新バージョンとの適格性が含まれています。また、CBOE 21.1.1との連携が可能です。
既存インストールの場合の注意点: E-Notebook 2014.x, 17.x, 18.x, 19.x, 20.x, 21.xの既存のインストールにE-Notebook 21.1.1を適用することは、移行ではなく、アップグレードであることをご認識下さい。
E-Notebook21.1.1の新機能は以下です。
・Adobe Acrobat/Reader DC 64ビット版への対応
・CBOE 21.1.1との統合に対応。
・Adobe Acrobat/Reader DC Continuous track、Adobe Acrobat/Reader 2020 Classic track、Adobe Acrobat/Reader 2017の最新パッチへに対応。
製品詳細
E-Notebook 21.1.1は、Pharma、Specialty Chemical、Food and Fragrance、Generics、Applied Science、Agriculture市場およびELNを使用できるその他の市場のすべての新規顧客に適用可能です。
このバージョンは、現在ご利用中のすべてのお客様に適用できます。
現在、バージョン13.x, 17.x, 18.x, 19.x, 20.x, 21.x のE-Notebookをお使いのお客様は、E-Notebook 21.1.1 にアップグレードすることができます。
E-Notebook 12.xのお客様は、移行が必要となります。
このアプリケーションは、弊社のOracle Cartridge 15.1.0.88 または 19.1 のインストールが必要です。製品の互換性の詳細は、E-Notebook 21.1.1 Hardware and Software Guideに記載されています。
既知の問題の一覧と回避策については、リリース製品に同梱されているリリースノートを参照してください。
アップグレードテスト実施内容
以下のアップグレードテストは、英語環境にて実施しました。
・E-Notebook 21.1からE-Notebook 21.1.1へのアップグレードインストール
参照:
Release Announcement - E Notebook Enterprise 21.1.1
それぞれのエクスペリメントの定義されている箇所と定義方法
質問
それぞれのExperimentの最大サイズがどこで定義されているのか知りたいです。定義できますか?
回答
デフォルトの最大コレクションサイズ設定は12 Mbです。
データベースの"DOCUMENT_CELL"パッケージの"SAVE"プロシージャで、以下のコードを確認すると、システム内で変更されているかどうかを確認できます。
IF (totalSize > 16 * 1024 * 1024 ) THEN
RAISE_APPLICATION_ERROR(-20000, 'the total size for documents in this collection (' || (totalSize * 3 / 4) || ') is greater than 12MB');
END IF;
この場合、最大コレクションサイズは16MBの3/4すなわち12 Mbとなります。
注記:DBプロシージャのコレクションサイズのチェック/制限は、MS OfficeとPDFセクションにのみ関連し、それ以外ではサイズチェックも制限もありません。
しかし合計サイズが50 Mbを超えるコレクションを持つことは、パフォーマンスの問題を引き起こす可能性があるため推奨しておらず、大きなファイルにはSDMを使用することを推奨しています。
参照:
I would like to know where the maximum size for each experiment is defined.Can I define it?
Experimentを保存した際にOracleエラーが発生した
問題点:
ELNでExperimentを保存しようとするとOracleエラーが発生する
解決方法:
保存時にELNが以下のようなエラーが表示された場合
"Sorry, while saving xxx experiment...,an error occurred while executing the SQL
"Document_Cell.SAVE:ORA-01654: unable to extend index xxxx in tablespace xxxx"
このエラーメッセージは、Oracleの表領域を拡張する必要があることを示しています。データベース管理者に連絡し、エラーメッセージで示されたテーブルスペースのデータファイルを拡張するよう依頼してください。
参照:
Oracle error when attempting to save an experiment in ELN
ADのユーザー名を更新する
課題:
ELNでADのユーザー名を更新する
解決方法:
ELNがAD認証を使用していて、ユーザー名がADで変更された場合、ELNでもその情報を更新する必要があります。これを行わないと、ユーザーはログインできず、自分の作業を見ることもできません。
1. Oracle認証の場合、ELNにadminユーザでログインしてください。
2.Users 階層を閲覧し、ユーザーを確認します。
3. ADサーバーでユーザー名を変更されたユーザーを探します。
4.そのユーザーを右クリックし、User Infoを選択します。
5.Username/pwdボックスが表示されます。
ここで、このユーザーのADサーバーにある新しいユーザーIDとパスワードを入力します。
6.Refresh Allを行い終了します。
以下の2つの手順はLDAPを使用している場合の手順です。
7.LDAP認証を使用して、ステップ5で入力したユーザ名でアプリケーションにログインします。
8.ログインして、ユーザの実験とコレクションがあることを確認します。
参照:
Updating AD username on ELN
あるセクションを右クリックで「削除」を実行しようとすると、エラーが発生した
問題点:
実験項目を削除したいのですが、右クリックで「削除」コマンドを実行しようとすると、E-Notebookがエラーを起こします。どうしたらよいでしょうか?
解決方法:
以下の手順を試してみてください。
1. 対象となる実験を右クリックして "Export..." コマンドを実行し、XML ファイルにエクスポートします。
2. XML ファイルをメモ帳のようなテキストエディタで開きます。
3. 対象となる部分の内容を削除する。例えば、削除するセクションが「セクションXYZ」の場合、<section name="Section XYZ">の開始タグから次の</section>の終了タグまでのテキストを削除します。
4. XMLファイルで'sectionSetView sectionCount'パラメータを先頭から探し、その値を1だけ減らします。
5. 新しいXMLファイルを保存します。出来上がったXMLは、元の実験から削除されたセクションを除いたすべての内容を持っているはずです。
6. 新しい XML を E-Notebook にインポートします。(ノートブック上で右クリックし、"Import... "コマンドを実行します。)元の実験から削除された部分を除いた複製が作成されます。
7. 複製が正常に機能することを確認した後、元の実験を削除するか複製を探すようにメモしてそのままにしておきます。
セクションを Word にエクスポートしようとすると、エラーメッセージが表示される
問題:
E-Notebook EnterpriseでセクションをWordにエクスポートしようとすると、レンダリングエラーメッセージが表示される。
回答:
特定のセクションをWordにエクスポートしようとすると、次のようなエラーメッセージが表示されます。
"Sorry, while exporting the selected information: the assigned requests of section ... of rendering templates ... is not recognized as containing a template ... "
このエラーは、セクションタイプに関連付けられたレンダリングテンプレートがシステムによって認識されていないことを示しています。
これは、レンダリングテンプレートが正しくフォーマットされていない、破損している、または無効なファイルタイプを持っている場合に発生する可能性があります。
参照:
Rendering error message in E-notebook Enterprise when attempting to export a Section to Word
表示倍率が100%でない場合、「OK」ボタンが表示されないなど、一部のダイアログウィンドウが正しく表示されないことがある
問題点:
ELNで表示倍率が100%でない場合、「OK」ボタンが表示されないなど、一部のダイアログウィンドウが正しく表示されないことがある。
解決方法:
E-Notebook19.1以降では、この問題は修正される見込みです。それ以前のバージョンでは、以下の回避策をご利用ください。
ENotebook.exe> [プロパティ] > [互換性] タブ > [高DPI設定の変更] >[高いDPIスケールの動作を上書きします。]にチェックを入れます。
[拡大縮小の実行元]のドロップダウンリストから[システム]を選択します。
参照:
Signals Notebook
管理者が他のすべてのユーザーのノートブックと実験を閲覧できるようにする方法
課題:
管理者としてすべてのユーザのNotebookとExperimentにアクセスできるようにしたい。たとえ管理者ユーザーであっても、閲覧にはNotebookやExperimentの所有者がそれらを共有するか、もしくはSecurity Policyでアクセスが許可されるかしなければ、アクセスできません。
解決方法:
次の手順にしたがって、"Administrators"グループに セキュリティポリシーのルールを適用することにより、所有者に関係なく管理者に対してすべてのオブジェクトへのアクセス権を付与できます。
1. 管理者ユーザでSignals Notebookにサインイン
2. ユーザメニュー から System Configuration を選択し、認証後 Security Policy を選択
3. [Edit] をクリック
4. "Administrator"グループに "entity.full_control" を付与するルールを作成します。下記ルール記述例をご参考ください。
5. [Save Changes] をクリック
6. [Save and Apply Changes] をクリック
ルール記述例:
# Grants full control to Administrators group over all tenant objects
Rule "Full Control"
If
user group in "Administrators"
Then
grant "entity.full_control"
上記の"full_control"の部分は、必要に応じて、"read"や"write"の権限にすることもできます。
参照:
How can administrators see the notebooks and experiments of all other users?
Signals Notebookでの効率の良い日本語のテキスト検索
Signals Notebookのテキスト検索は、単語単位のマッチングを行います。検索対象となるテキスト情報が、どのように単語に分割されるかを理解することで、後に検索が容易な情報として記録することが可能になります。日本語では特にひらがなと漢字の検索に注意が必要です。
検索の基本
英文字テキストは単語の区切りで検索対象の単語に分割されます。検索キーワードは、検索対象の単語の先頭から一致している必要があります。
| 検索対象 (太字部分をヒットさせたい) | 適切な検索キーワード | 不適当なキーワード | 不適当な理由 |
| methylphenylamine | methylphenylamine methylphenyl* |
phenylamin | 先頭不一致 |
| phenylamin* | 先頭不一致 | ||
| methylphenyl | 不完全な先頭一致 |
日本語検索の注意点
カタカナは他の文字種との境界で検索対象の単語に分割されます。
| 検索対象 (太字部分をヒットさせたい) | 適切な検索キーワード | 不適当なキーワード | 不適当な理由 |
| 計量したメチルフェニルアミンを混合 | メチルフェニルアミン "メチルフェニルアミン" メチルフェニル* |
メチルフェニル | 不完全な先頭一致 |
ひらがなと漢字は1文字ずつ分割され、検索対象単語になります。複数のひらがなまたは漢字で構成されるテキストの検索キーワードは""で囲う必要があります。
| 検索対象 (太字部分をヒットさせたい) | 適切な検索キーワード | 不適当なキーワード | 不適当な理由 |
| 二水準因子実験計画作成準備 | "実験計画" | 実験計画 | 1文字ずつキーワードになるため(「 計量」の「計」や「経験上」の「験」も一致してしまう) |
| 採取したしろつめくさから抽出 | "しろつめくさ" | しろつめくさ | 1文字ずつキーワードになってしまうため |
アンダースコア( '_' )では検索対象ワードに分割されません。このためノート内に記載するテキストについて、アンダースコアを単語の区切りに使う表記は推奨できません。
| 検索対象 (太字部分をヒットさせたい) | 適切な検索キーワード | 不適当なキーワード | 不適当な理由 |
| 0301_ノーザンブロット結果 | 0301_ノーザンブロット 0301_ノーザン* 0301_* |
ノーザンブロット | 「_」は単語の区切りではないため、先頭不一致となる |
ハイフン( '-' )は単語の区切り文字として機能します。
| 検索対象 (太字部分をヒットさせたい) | 適切な検索キーワード | 不適当なキーワード | 不適当な理由 |
| 触媒活性-考察 | "考察" | ||
| マテリアル-ライブラリー | ライブラリー "ライブラリー" |
Signals Notebook の新機能をリクエストする方法
解決方法:
Ideas Portal ( https://revvitysignals.com/ideas-portal )にて機能要望を受け付けており、ユーザの皆様が「こんな機能があったらいいな」と思うものを投票していただくことができます。是非、ご要望をお聞かせください。
投稿された機能要望は、弊社プロダクトマネジメントが確認しステータスを更新します。あなたの要望がどの段階にあるのかを確認することができます。
Ideas Portal に同じような要望がすでに投稿されている場合は、新たなエントリを作成して要望を投稿するのではなく、その既存投稿にコメントや投票をお願いします。要望詳細をコメントしたり、同じ要望に対して投票することで、実装される可能性が高くなる可能性があります。
参照:
How to request new features for Signals Notebook?
メールアドレスの変更後、Signals Notebook にサインインできなくなった
課題:
User管理画面でメールアドレスを変更したら、そのユーザがサインインできなくなりました。なお、新しいメールアドレスには特殊文字が含まれています。
解決方法:
メールアドレスは、テナントの管理者が元に戻したり、特殊文字を含まないメールアドレスに更新することができます。下記のリストを参照して、Signals Notebook 上のメールアドレスとして許可されている特殊文字と許可されていない特殊文字を確認してください。
使用できる特殊文字:
@ - _ .
使用できない特殊文字:
~ ` ! # $ % ^ & * ( ) + = { } [ ] | \ / : ; " ' < > , ?
参照:
User is unable to login to Signals Notebook after email address is updated
実験を削除できない
解決方法:
設定により削除できないよう構成されている可能性があります。テナント管理者に依頼して、貴方に割り当てられているユーザロールに対して System Configuration > User Roles > Author > Trash Experiments のチェックボックスが有効になっているかご確認ください。
参照:
Users are unable to delete experiments in Signals Notebook
Signals Notebook に関連するポリシーとプロシージャに関するドキュメントの在り処
課題:
Signals Notebook に関連するポリシーとプロシージャに関するドキュメントの在り処を教えてください
解決方法:
SaaSの一般向けドキュメントは下記URLからご覧いただけます
更に詳しい情報が必要な場合は、アカウント マネージャーにお問い合わせください。
参照:
Where can I find documentation about policies and procedures associated with Signals Notebook?
ユーザーを削除する方法ならびにそのユーザのデータの行方
課題:
ユーザーを削除する方法と削除後そのユーザのデータの行方を教えてください
解決方法:
Signals Notebook の管理者権限を持つユーザは、System Configuration 配下の Users 管理画面にあるユーザリストの各ユーザの右端にあるゴミ箱をクリックすることでそのユーザを削除できます。
ユーザを削除する際、ポップアップウィンドウが表示され、削除ユーザのデータを引き継ぐユーザを指定できます。
ユーザが削除されると、そのユーザは「Current」ユーザリストから「Deleted」ユーザリストに移動されます。削除されたユーザは、必要に応じて「Deleted」ユーザリストから復活させることができます。
参照:
How do I remove a user from our Signals Notebook system, and what happens to their data?
Signals Notebook にログインしようとすると "Access Denied" が表示される
課題:
Signals Notebook にログインしようとすると "Access Denied" が表示されてしまいます
解決方法:
別のウェブブラウザ、またはお使いのウェブブラウザのシークレットウィンドウを使ってログインしてみてください。シークレットウィンドウは、たとえば Windows 版 Google Chrome の場合、通常のChrome 画面にフォーカスが当たっている状態で キーボード Ctrl + Shift + N を同時に押すと起動します。
この方法だとログインできる場合は、ウェブブラウザのキャッシュをクリアした後、通常ウィンドウでログインできるようになるかご確認ください。それでもログインできない場合は、弊社 カスタマーサポートにお問い合わせください。
参照:
When I try to log into Signals Notebook I get a message stating "Access Denied"
不具合調査のために Google Chrome で HAR ファイルを取得する方法
課題:
不具合調査のために Google Chrome で HAR ファイルを取得する方法
解決方法:
HAR(Http ARchive) ファイルは、ブラウザブラウザとウェブサーバ間の情報のやり取りが記録されたファイルです。問題原因究明のために、不具合事象が発生した前後で発生したブラウザブラウザとウェブサーバ間の情報のやり取りの解析が有用な場合があります。その際は、HARファイルの作成と提供をお願いいたします。HARファイルの作成手順は次の通りです。
Google Chromeを起動し、問題が発生しているページにアクセスします。
- [F12]キー(または "Ctrl+Shift+C")を押下することでデベロッパーツールを表示させてください。既定設定状態では、同ウィンドウ内右側にデベロッパーツールが表示されます。
- (このステップはHARファイルにセンシティブな情報を含むすべてのデーターを保存したい場合に実施して下さい) デベロッパーツールが表示されている状態で、[F1]を押下するか、デベロッパーツールのメニューバーにある歯車アイコンをクリックして設定(Settings)を開いて下さい。
Preferences -> Networkにある"Allow to generate HAR with sensitive data"にチェックを入れて下さい。
この設定によりHARファイル保存時にセンシティブな情報を含むすべての情報を保存できるようになります。 - デベロッパーツール画面の上部の[Network]タブをクリックしてください。
- デベロッパーツール画面の上部左側に赤マーク(記録ボタン)が表示されていることを確認してください。また、同じ行にある[Preserve log] と[Disable cache]にチェックを入れておきます。
- クリアボタン(車両通行止めのようなマーク)をクリックして既存のログを消去してください。
- 不具合事象を再現させてください。
- 事象の再現が完了できたら、再度赤マーク(記録ボタン)をクリックして、ログ取得を停止させます。
- デベロッパーツール上側にあるアイコン列内の、下矢印が描かれている"Export HAR"アイコンをクリックして下さい。
- デベロッパーツールの設定により、"Export HAR (sanitized)"か"Export HAR (with sensitive data)"が選択できます。もしセッション情報などのセンシティブな情報も含めてHARに保存したい場合には、"with sensitive data"を選択してHARファイルを保存します。含めたくない場合には、"sanitized"を選択してHARファイルを保存します。
- 再度[F12]キーを押下するか、デベロッパーツールの閉じるボタンをクリックすると、デベロッパーツール画面が閉じます。
参照:
I’m being requested to provide Chrome’s console logs and HAR file for issue analysis.
アップロードしたファイルのプレビューが Signals Notebook に表示されない
課題:
Signals Notebook にアップロードしたファイルのプレビューが表示されません
解決方法:
1. プレビュー生成処理サービスが混雑により遅延しています。プレビュー生成が完了するまで数分お待ちいただくか、後ほど改めてアップロードをお試しください。2. プレビュー生成処理サービスが停止しています。長時間にわたってプレビュー表示に失敗し続ける場合は、カスタマーサポートまでご連絡ください。
3. ドキュメントのサイズが、プレビュー生成可能な最大値を超えています。現在のプレビュー生成における制限については、User Guide > Working with Information Items > Uploading Files を参照してください。
参照:
Signals Notebook does not display the uploaded file preview
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